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Sound & Music Computing (SMC) 2018 にて口頭発表を行いました。|平成30年度科研費 挑戦的研究(萌芽)に採択されました。
SMC2017 採択

Sound and Music Computing (SMC) 2017 @ Aalto University, Sweden にて、演奏表情データベース(PEDB)に関する口頭発表を行います。

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演奏表情データベース制作

2017年度から、相愛大学本町キャンパスにて、演奏表情データベース(PEDB)の収録を行っています。 1) プロ奏者を対象とした演奏とフレーズ構造情報の集積 バッハ,モーツァルト,ベートーヴェン,ショパンを中心と

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Pop-E/jPop-E – 声部協調型音楽解釈モデル

「良い」「かっこいい」「情緒豊かな」演奏をするには,楽器を弾く技術だけではなく、音楽の構造(フレーズ)に合わせた音量・テンポの表現のコントロールが欠かせません。jPop-Eでは、それらの制御を、画面のスライダを動かすこと

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演奏表現の比較

楽曲を「楽譜通り」、つまり、音符の長さや発音のタイミングを各音符のそれに厳密にそろえ、かつ発音時の強さ全て一定にして弾くと、いわゆる「機械的な」演奏になります。

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